RESTful API設計におけるHTTPステータスコードの指針 – Qiita

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RESTful API設計におけるHTTPステータスコードの指針 - Qiita

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RESTful APIを設計した際のステータスコードの指針です。 メソッド別 GET 成功した場合 200 OK:最も一般的 304 Not Modified:条件付きGETでキャッシュを使わせたい場合 POST 成功した場合 201 Created 作成したリソースのURIを示すLocationヘッダを付けておく 議論 200 OKだとまずいのか? 200 OKを応答する実装も多く...

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