READYFOR米良はるかが語る、コロナ禍のクラウドファンディングの役割:オンラインイヴェント「Editor’s Lounge」を特別一般公開

コロナ禍で「助けを求める声」と「役に立ちたいという思い」をいち早くつなげ、支援プロジェクトを迅速に実装できたなら、社会における“共助”の力は底上げされるはずだ──。そのプラットフォームとしての役割をクラウドファンディングに見出したREADYFOR創業者の米良はるかが、『WIRED』日本版の有料会員サーヴィス「SZメンバーシップ」のオンラインイヴェント「Thursday Editor’s Lounge」に登場。“共助”の未来図を多くの人たちと描き出すべく、今回は特別にトークセッションを一般公開する。