自転車大国デンマークの矜持が宿るサイクルパーツ: FETISH IN MIRROR WORLD #4

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バッグやウェア、デジタルデヴァイス──。日々の暮らしのパートナーとなる身の回りアイテムは、量産品であってもカスタマイズすることで、誰かと同じではない自分だけのアイテムとなって愛着が増すはずだ。自転車も例外ではない。そのとき、この審美的なサイクルパーツが、愛着を生む第一歩となる。