方程式を全部捨てて、考え直す:「CREATIVE HACK AWARD 2020」オンラインワークショップ第1回レポート

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今年も作品を絶賛募集中の「CREATIVE HACK AWARD 2020」。COVID-19に見舞われた今年、審査員はどんな「ハック」を求めているのか? そして、「受賞者はその後必ず活躍する」というジンクス(!?)の理由とは? ライゾマティクス・アーキテクチャー主宰の齋藤精一と、アーティストの福原志保が語る。