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半径50kmの雨雲を30秒で立体スキャン、ウェザーニューズが新レーダー開発 ゲリラ豪雨の予測精度向上

ウェザーニューズが新型の気象レーダーを開発。千葉県内で実証実験を始めた。半径50kmの雨雲を30秒で立体スキャンでき、ゲリラ豪雨や線状降水帯の推移など予測精度向上に役立つという。2年以内に日本を含むアジア50カ国での設置を計画する。

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