労働時間は減少も人あたりの売上高は上昇–味の素の働き方改革の独自性

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味の素は2015年度から全社的な取り組みとして働き方改革を進めている。平均1976時間の総実労働時間が下降現象が発生し、2018年度は1820時間まで短縮。時間や人あたりの売上高は2015年度の数値を大きく上回った。