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コロナ禍の草レースが、「東京2021」のプロトタイピングとなる:SZ Newsletter VOL.80 [Run & Hike]

オリンピックの無観客での開催が取り沙汰されるなか、この1年はあらゆるスポーツやアクティヴィティにおいて、競技会やレースで競うことと、純粋にそれと向き合い楽しむこととの境界線が問われてきた。例えばランニングという行為は、レースで人やタイムと競い合うためにあるのか、それとも純粋な悦びとしてあるのだろうか? あり得たかもしれない「東京2021」の可能性を手繰る、今週の編集長からのニュースレター。

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