アップルの「長年の野望」:独自チップ「M1」開発の舞台裏を上級副社長3人が語る(前篇)

最高のMacを届けるためには、独自開発の半導体が必要だった──。アップルの独自チップ「M1」はいかにして誕生したのか。同社ハードウェアテクノロジー担当上級副社長ジョニー・スルージ、ソフトウェアエンジニアリング担当上級副社長のクレイグ・フェデリギ、ワールドワイドマーケティング担当上級副社長のグレッグ・ジョスウィアックがその舞台裏を語る。