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その“柔軟”に動くロボットアームは、3Dプリント技術で低価格を実現した(動画あり)

3Dプリントされた部品を使うことでコストを抑えたロボットアームを、米大学の研究チームが開発した。日本円にして1本50万円台を目指すというこのロボットアームが量産されれば、さまざまな作業をロボット任せにするための技術研究が加速すると期待されている。

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